2009年08月16日
リニューアルし、再スタートしました!
2007年11月以来更新が途絶えていましたが、サイトをリニューアルし再スタートすることにしました。
新しいサイトはこちら(http://blog.konagone.com/)です。
粉ごね情報に限らず、気楽に記事を投稿していきたいと考えていますので。今後ともよろしくお願いします。
2007年11月07日
手作り餃子
9月号の「epi」に博多の人気餃子店の特集記事の影響で何店か通い、さらにW氏邸にて本場中国の方の指導による 「餃子を作って食べる会」があり、しばらく餃子がマイブームになってました。皮ののし方とか包み方も教えてもらったことだし、 餃子会の後9月15日には、さっそく家でも餃子を作ってみてみたんですよ。どのサイトのレシピを参考にしたのか忘れてしまいましたが、 かなり美味しく出来上がりました。
中国では大晦日とか正月には家族みんなでわいわい言いながら餃子をつくって茹でたての餃子を頬張るのが慣習だとか。 今の若い人たちは例外として、中国人であれば餃子を作れるのはあたりまえなんだそうです。
2007年09月02日
イングリッシュマフィン
オークションで手に入れたイングリッシュマフィン型を使って、「イングリッシュ・マフィン」を作ってみた。レシピは「e-パン工房」 を参考にさせてもらいました。ビギナーズラックというのか、最初にしてはまずまずの出来栄え。薄焼きのハンバーグを挟んで、 今朝の朝食で美味しくいただきました。
西部ガスそばうち道場も最終回
7月から毎月第一土曜日に通った西部ガスクッキングクラブ高宮の「そばうち道場」も、 9月1日で3回目の最終回が終了した。500gのそば粉を交代しながら打つ「グループ打ち」 だったので物足りない感じはあったが、要所々で得るところが沢山あった。そばの食べ方もいろいろあって、 初回がそばつゆを混ぜたおろし大根を茹で立ての蕎麦に掛けただけの「おろし蕎麦」、2回目がレタス、 トマト、きゅうり、そばの芽などの生野菜を茹で立てのそばに沢山乗せて「ピエトロドレッシング」を掛けていただく 「サラダ蕎麦」、最終回は「ザル蕎麦」、「蕎麦かりんとう」 、「蕎麦がきあんこ」の三種。 蕎麦の食べ方っていろいろあっていずれも美味しかったです。
2007年08月18日
一眼レフデジタルを購入
これまで、キャノンのPowerShot(120万画素)から始まり、ソニーのCyberShot(300万画素)
からパナソニックのルミックス(500万画素)に移り、最近ではこの春にカシオのEXILIM(500万画素)
を富士フィルムのFinePix F31fd(630万画素)に買い替えたところでしたが、
6月末に発売されたオリンパスの一眼レフデジタル『E-510』(1000万画素)
を手にすることになったんです。ついに、コンパクトデジカメから一眼レフデジタルユーザに昇格。それにしても、すごい変遷ぶり・・・
今のところ、旅行など本格的に撮りたいときは『E-510』、サブ機としていつも持ち歩くのは『FinePix F31fd』
とするつもりです。
カメラ本体の機能もさることながら、一眼レフデジタルの性能を引き出すには、
レンズの性能に依存するところが大きいとわかり、キットレンズではなく別売りの標準ズームレンズ『ZUIKO
DEIGITAL 14-54mm F2.8-3.5』とマクロレンズ『ZUIKO
DEIGITAL 35mm F3.5 Macro』を同時に手に入れました。実は、
たまたま運が良かったのか、3点ともオークションで手にいれることができたんです。4万円近くは安くなったかな。
2007年07月16日
蕎麦つゆ
久しぶりのアップです。
7月7日より近所の西部ガスクッキングクラブ高宮教室で開かれる「そばうち道場(全3回)」
に参加することにしました。最初に石蔵酒造の体験道場で習ったきりで、
本やネットなどを参考にしながらの自己流で、
マンネリ化してきたので一度しっかり習った方がいいかなというのがその動機。講師は老舗「多め勢」
店主 田口俊英氏の指導でそばうち技術を習得された「福岡そばの会」の森修一師範。
「多め勢」流の打ち方ということであったが、四つ出しの時の両手の位置が真ん中じゃなくて巻いた蕎麦の端だったり、
四つ出し後の肉分けも延し棒でのすのではなくて丸めて転がして行う方法だったり、
畳みかたも違ったりでなんか今までのやってきた方法と違っていて、いろんな蕎麦の打ち方があるんだと妙に関心しました。実は、
別口で6月22日から通い始めた「庄屋」の手打ちそば道場の方が、まだ今までやってきた方法に近いかな。

今日は、さっそく7月7日に習ったレシピで、蕎麦つゆをつくってみました。以前にも、
蕎麦つゆ作りに挑戦し時にはあまり美味しくできなかったけど、クッキングクラブの蕎麦つゆがとても美味しかったので、
またやってみることにしたんです。
















