昼食用に先週の残りの”白樺”200gを打って”卵とじ蕎麦”
で食べて満足感に浸っていたところ、宮崎の弟から「日帰りで福岡に来るので、手打ち蕎麦を作っておいて!」という連絡があったので、”
白樺”500gを二八で打って持って帰ってもらいました。一日に二回蕎麦打ちをしたのは初めてだったけど、
結構疲れた。おそらく変な所に力が入っているのでしょう。
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”白樺”200gで三人前の”卵とじ蕎麦”にした。もり蕎麦だと一人前100gで丁度良い量だが、
暖かい蕎麦の場合は一人前70g程度にした方がかけ汁の量とのとのバランスが良いようだ。
寒い時期になるとやっぱり暖かい蕎麦の方がホッとします。どちらかと言えば味の差を余り感じないタイプの長男が蕎麦を口にした瞬間に「旨い!」
という一声をあげてくれたのがとても印象的でした。
いつも最後に出来上がった自分が食べる蕎麦の写真なので、そばの切り幅も不揃いで、
かけ汁も足りなくなっています。見栄えは悪いけど、美味しかった。
弟に持って帰ってもらう蕎麦は打ち立てじゃなくなくなると切れやすくなると思い、”白樺”
一袋500gを二八としました。結構上手く打てたと思いますが、信州蕎麦の味は如何だったでしょうか?よかったら、コメント投稿して下さい。
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