2006年10月09日
くくり加水の最強ツール
- taninet
- 11:03
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- カテゴリー:手打ち蕎麦
水回しの最終段階での加水”くくり加水”の量は微妙なので、 最も神経を集中しなければならないのは皆さん共通だと思います。これまで、手の平に少量の水を受けてから一ヶ所に偏らないように撒いたり、 小さな計量カップに少量の水を分けておいたりといろいろとやってきたのですが、最近定番となった自分的に” くくり加水最強ツール”と思っているものを紹介します。
100円ショップで買ってきたドレッシングやソースなどを入れる容器なのですが、 先を好みの大きさで切り取って使用できるという優れもの。これだと、手の平を水で濡らすこともないし、 わずかな水量を偏りなく加水できるのが何よりものポイントです。適正加水量の80% 程度を最初に入れてそば粉全体に水を分散させておいてから、この容器を使ってちょっとずつ水を加えてまとめていくようにしています。 これを使い出してからは、失敗の記憶が無い。十割蕎麦でもバッチリです。
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» おいしい蕎麦♪ 【田舎暮らしは最高!!】
- 2006年10月20日 23:52
- from 田舎暮らしは最高!!
田舎暮らしは最高!!もう10月の後半になるというのに、今年は暑いですね。さすがに朝晩は過ごしやすいですけどね♪私の住んでいる田舎町では、数年前から蕎麦の栽培が盛... [続きを読む]


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